2021.1.14更新

2021.1.13

「緊急事態宣言」1都10府県に拡大
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2021.1.8

「緊急事態宣言」暮らしはどうなる
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2021.1.7

1都3県に「緊急事態宣言」が発出されました

 

東京都福祉保健局のページへ

12/31更新
12/29掲載

東京都の相談窓口

(クリックすると東京都福祉保健局のページに移行します)
 

<世田谷区のコロナ対応>

 

東京都 コロナ禍の年末年始 相談窓口の体制強化

(NHKのニュースサイトから引用)
 
東京都はこの年末年始、新型コロナウイルスの影響による相談を受ける体制を強化します。

仕事や住まいを失った人への支援

▽29日と30日、それに年明けの来月2日に、都のサポートセンターが窓口と電話で相談を受け付けます。
また、一時的な宿泊場所としてビジネスホテルを1日1000室提供します。
電話番号は0120-874-225です。

心に不安を感じる人への支援

▽「東京都自殺相談ダイヤル」は、都が委託するNPO法人の相談員が年末年始も相談を受け付けています。
電話番号は0570-087478です。

▽無料通信アプリのLINEでも相談を受け付けています。
アカウント名は「相談ほっとLINE@東京」です。

女性への支援

▽「東京ウィメンズプラザ」が29日から来月3日まで、さまざまな相談に電話で応じます。
電話番号は03-5467-2455です。

▽都の「女性相談センター」では、DV=ドメスティックバイオレンスを受けるなどして緊急の保護が必要な女性からの電話相談を年末年始も受け付けます。
電話番号は03-5261-3911です。

▽10代と20代の女性を支援しているNPO法人「BONDプロジェクト」は宿泊場所の提供もしていて、都が費用を補助しています。
30日から来月2日までメールとLINEで相談を受け付けます。
メールアドレスはhear@bondproject.jpで、LINEのIDはbondprojectです。

外国人への支援

▽14の言語で相談を受けている都の「外国人新型コロナ生活相談センター」が29日と30日、それに来月2日に電話で相談に応じます。
電話番号は0120-296-004です。

都は「さまざまな支援機関が連携して年末年始の相談体制を強化する。1人で悩みを抱え込まず相談してほしい」と話しています。

 

 
 

世田谷区 トレーラーハウス利用の臨時診療所

  地域の医師会のなかには臨時の診療所を設けて患者の受け入れ体制を確保する動きもあります。

このうち、都内で最も人口が多い世田谷区の医師会では、新型コロナウイルスの疑いがある患者の診療と検査ができる臨時の診療所を設け、24日から診察を始めました。

使っているのは、コンテナを利用した「トレーラーハウス」で、静岡県の企業から無償で借り受けました。内部に、検査と診療を行うスペースがあり換気のための装置も設置されています。区医師会に所属している医師などが毎日、交代で対応します。

平日は午後1時から3時まで、今月29日から来月4日は昼間の2時間に加えて午後5時から10時の夜間も診療にあたります。診療や検査を受けるには、かかりつけ医や都や区の相談センターに電話をして予約が必要です。

区の医師会では、年末年始が終わったあとも来年3月ごろまではこのトレーラーハウスでの診療を続ける予定です。

世田谷区医師会の窪田美幸 会長は「できるかぎりのことは頑張っていこうという思いでやっています。症状が出た時には我慢しないで受診してほしい」と話していました。
 

12/17掲載

 

東京i CDCで 「新型コロナウイルス感染症都民向け感染予防ハンドブック」を作成しました!(第1191報)

  

令和2年12月17日

東京都新型コロナウイルス感染症対策本部

 このたび、東京i CDC専門家ボードの感染制御チームでは、皆様が感染症予防について正しく理解した上で安心して生活していただけるよう、「新型コロナウイルス感染症都民向け感染予防ハンドブック」を作成しました。
 新型コロナウイルスがどのように感染するか、感染を防ぐにはどうすればよいかなど役立つ情報を掲載しますので、ぜひご活用ください。
<ホームページへの掲載>
本ハンドブックは、本日より東京都福祉保健局ホームページからご覧いただけます。
 

12/10掲載

 

12/7掲載

政府からのお知らせ
感染リスクが高まる「5つの場面」
年末年始特設サイト

 

 

「5つの場面」の概要

これまでの感染拡大の経験から、感染リスクが高い行動や場面が明らかになってきました。
一方で、屋外で歩いたり、十分に換気がされている公共交通機関での感染は限定的と考えられます。
新型コロナウイルス感染症の伝播は、主に「クラスター」を介して拡大することが分かっています。
これまでのクラスター分析で得られた知見から、
・感染リスクが高まる「5つの場面」
・感染リスクを下げながら会食を楽しむ工夫が新型コロナウイルス感染症対策分科会により提言としてまとめられました。
 

11/30掲載

世田谷区からのお知らせ

感染拡大防止へのご協力のお願い【11月27日21時更新】

新型コロナウイルスの感染拡大が深刻な状況です

新型コロナウイルスの感染が全国的に急増しており、国内の重症者の数が過去最多となるなど、深刻な状況となっています。
世田谷区内の感染状況についても、11月以降、感染者数が急増しており、11月27日までに671人もの感染者が発生しています。これまでに感染者数が最も多かった8月の1ヵ月間の感染者数(765人)と同水準にあり、感染が急速に拡大している状況です。
また、11月27日時点で、入院中、宿泊療養中、自宅療養中の方は、いずれも100人を超える状況となっており、高い水準となっています。
ここ最近(直近2週間)の傾向として、感染源判明と区分している方のうち、家庭内感染が約46%、飲食店での会食等による感染が約18%と高い割合となっており、これから年末年始に向け飲食や会食の機会が増えることが見込まれる中、特に長時間に及ぶ飲酒等を伴う会食やカラオケ等飛沫が飛びやすい場での感染に注意が必要な状況です。
また、年代別の感染状況としては、20代が約30%、30代が約22%と高い割合になっておりますが、60代以上の感染割合も上昇しており、幅広い年代に感染が拡大しています。
新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け、年末年始は普段よりも医療機関に受診しづらいことから、この3週間が極めて重要な時期となります。可能な限り不要不急の外出をお控えいただき、密閉、密集、密接といった3つの密を避け、「自ら感染しない」ことと「他者に感染させない」ことに十分留意し、感染予防策を徹底してください。
感染拡大を防ぐため、改めて一人ひとりが、基本的な感染予防策を実践することが大切です。寒い季節になりますが、定期的に換気することも心がけましょう。
なお、発熱や咳など、新型コロナウイルス感染症の感染を疑う症状が出た場合は、まずはかかりつけ医に、かかりつけ医がいない場合等は保健所または東京都の発熱相談センターにご相談ください。
世田谷区発熱相談センター
電話番号:03-5432-2910 受付時間:平日8時30分から17時15分まで
東京都発熱相談センター
電話番号:03-5320-4592 受付時間:24時間対応(土日祝日含む)
 
 

東京都 新型コロナウイルス感染症 対策サイト

11/23掲載

 

令和2年第4回区議会定例会を11月25日から12月4日まで開催します

11月25日水曜日議会運営委員会、本会議(13時~)、企画総務常任委員会
11月26日木曜日本会議(10時~)
11月27日金曜日本会議(10時~)
11月30日月曜日常任委員会(企画総務、区民生活、文教)
12月1日火曜日常任委員会(福祉保健、都市整備)
12月2日水曜日特別委員会(地方分権・本庁舎整備対策等、災害・防犯・オウム問題対策等、オリンピック・パラリンピック等、公共交通機関対策等)
12月3日木曜日
12月4日金曜日【第4回定例会最終日】本会議(13時~)

11/15掲載

東京都の最新の感染状況

 

世田谷区からの情報

感染拡大防止へのご協力のお願い【11月13日19時30分更新】

新型コロナウイルスの感染が全国的に再拡大しており、国内の新規感染者数が連日1,000人を超えるなど、いわゆる感染「第3波」ともいえる状況が懸念されています。
世田谷区内の感染状況についても、一日の感染者数が20人を超える日が多くなっており、11月以降、200名を超える感染者が発生しています。また、11月12日には42人もの感染者が発生しており、1日あたりの感染者数としては、8月以来の40人を超える感染者数となっています。
11月以降の感染者について、感染源判明と区分している方のうち、家庭内感染が約28%、飲食店での会食等による感染が約18%、学生寮等でもクラスターが起こるなど身近な人から感染している事例が多く見受けられます。
また、年代別の感染状況としては、20代が約36%、30代が約23%と高い割合になっており、特に会食や部活動等を通した感染の拡大に注意が必要な状況です。
こうした状況を踏まえ、感染拡大を防ぐため、改めて一人ひとりが、以下のような基本的な感染予防策を実践することが大切です。寒い季節になりますが、定期的に換気することも心がけましょう。
密閉、密集、密接といった3つの密を避け、「自ら感染しない」ことと「他者に感染させない」ことに留意し、いわゆる感染「第3波」の到来に十分に警戒してください。
<家庭内での日ごろからの感染予防策>

  • 家に帰ったらまず手や顔を洗う。普段からまめに手洗いをする。
  • こまめに換気を行う。
  • 密接をさけ、距離をとる。
  • 料理を取り分け、同じ皿に複数人が箸をつけないようにする。
  • 一人ひとりが健康チェックをして、症状があるときは無理せず自宅で療養する。

<会食の際の感染予防策>

  • 実際に感染症対策を講じていることが確認できる店舗等を利用する。
  • 参加人数は少人数とし、大人数での会食は避ける。
  • 可能な限り正面を避けて互い違いに、空間を開けて座る。
  • 大声や至近距離での会話は控える。
  • 回し飲みやグラスの共有はしない。
  • 料理を取り分け、同じ皿に複数人が箸をつけないようにする。
  • 食事中以外、特に会話を楽しむ時にはマスクを着用する。

なお、発熱や咳など、新型コロナウイルス感染症の感染を疑う症状が出た場合は、まずはかかりつけ医に、かかりつけ医がいない場合等は保健所の発熱相談センターにご相談ください。



10/12掲載

子育て(妊婦)やこどもたち本人からの相談窓口
 
小学生・中学生・高校生からの夜間・休日の電話相談
せたがや子どもテレフォン
 
 妊娠中の方からの相談や、子育てに関する夜間・休日の電話相談
せたがや子育てテレフォン
 
いじめなど子どもの人権侵害に関することについての相談
せたがやホッと子どもサポート「せたホッと」
 
子育てに関する相談一覧
子育てに関する相談一覧

8/23掲載

 

東京都 新型コロナウイルス感染症 支援情報ナビ

 

新型コロナウイルス感染症の影響でお困りの企業や都民のみなさんが利用できる、東京都および国の支援情報を探すことができるサイトです。

8/15掲載

 

 
東京都家賃等支援給付金コールセンター 

 

‭03 6626 3300‬

 
[受付時間] 午前9時から午後7時まで(土日祝日含む毎日、11月以降は土日祝日・年末年始除く)
 

東京都家賃等支援給付金制度の申請が始まります


事業者における家賃等の負担を軽減し、事業の継続を下支えするため、
国の家賃支援給付金に独自の上乗せ給付(3 か月分)を実施します。
ただし、都の給付金は都内の物件の家賃等を対象としており、都外の物件の家賃等は、対象となりません。

「東京都家賃等支援給付金」の申請には、国の「家賃支援給付金」の給付通知を受けていることが必要です。まずは、国へ「家賃支援給付金」を申請し、国から給付通知を受けた後に、「東京都家賃等支援給付金」を申請いただきますようお願いします。なお、「東京都家賃等支援給付金」は都内の物件の家賃等を対象といたしますので、ご留意ください。

 
 
終戦の日

 
「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない。この決然たる誓いをこれからも貫いてまいります」
全国戦没者追悼式での決意が、妄語とならない政治を

8/3掲載

 

新型コロナウイルス 桜新町の取り組み

テイクアウト マップ

7/21掲載(続報)

 

長谷川町子記念館 開館

 

7/22~26 サザエさんのフェルトバッジをプレゼント!
 
長谷川町子さん愛用したペンや机、「サザエさん」や「いじわるばあさん」などの代表作の原画が展示されています。

開館時間は10時から17時(月曜日休館)
(当面の1時間に50人の入場制限が行われます)

 

6/22掲載

 

世田谷コロナ対策(自由民主党世田谷区議団)

(更新しました)

4/22掲載
自民党世田谷区議団がコロナ問題の相談窓口を掲載したチラシを作成ました

4/20掲載
心の相談室

中部総合精神保健福祉センター

 
電話 03-3302-7711
9時00分~17時00分(平日)
 

日本に滞在する外国人の電話相談窓口

 電話 03-6233-9266
 毎日 10時~17時 5月20日まで
▽対応言語
 英語(毎日)・中国語(平日)
 韓国語・タイ語・スペイン語・フィリピン語など
 その他の言語 1週間に1度 それぞれ曜日指定
▽英語と中国語は以下の番号でも受け付け
 電話 090-3359-8324 平日10時~17時

4/13掲載

東京都の新型コロナウイルス感染症に関するコールセンターの設置

東京都では、新型コロナウイルスの感染の拡大に備える改正特別措置法に定める要請・指示等の措置に対する都民の方や事業者の方の疑問・不安に対応するため、新たにコールセンターを設置されています。
※新聞記事にも掲載されています。

電話 03-5388-0567
9時00分~19時00分(土曜日・日曜日・祝日を含む毎日)


新型コロナウイルス感染症の予防・検査・医療に関するご相談については、これまでどおり、以下の番号で受け付ています。
 

電話 0570-550-571(新型コロナコールセンター)
9時~19時(土日祝日を含む毎日)

3/2掲載
新型コロナウイルス関連した経営相談

風評被害、経営悪化、資金繰りなどの経営相談の窓口
 
「セーフティーネット貸付」相談窓口について(経済産業省の紹介のホームページ)
 
商工中金のニュースリリース

安心できる老後のために、
皆様の声をお寄せください

 12/2更新
※この記事は、世田谷区の事例ではありません
東京新聞の記事(11/9掲載)
 
ある方がご高齢の親御さんの服用する薬を調べたところ、10ヶ月間で300錠を超える「向精神薬」がたまっていたそうです。
「安定剤」「睡眠導入剤」という名目で処方されており、「睡眠導入剤」は別々の症状で通院する複数の病院から処方されていました。
通院する病院が複数でも、調剤薬局は1箇所。
「睡眠導入剤」が複数の病院で処方されていることを「疑義照会」(薬の飲みあわせや重複処方の確認を病院に行う薬局の義務)や「服薬指導」(処方箋を持参する患者に対して規定以上の薬を飲まないように指導する薬局の義務)のいずれも履行をしておらず、「向精神薬」を多量に所有することになりました。
親御さんに代わって相談するところを探しても、区の保健所以外は門前払い。東京都の 薬務 課の監視指導担当では、「行政は何もしていないわけではない。数千錠持っている事例もある」と相談内容の深刻度が大したことない、とビックリするような回答をされたそうです。
 
高齢者への「医療過誤」だけでなく、このような高齢者への「調剤過誤」と言われるような事例は、報道されることもなく、多くの方々が「困ったまま」であるのではとの懸念を感じました。
もしこのような「調剤過誤」にあったご経験や悩みがあれば、その声をおしらせください。
 

 



自由民主 最新号

平成31年 議会発言動画

1.高齢者対策等について
2.児童相談所等について
3.区立小・中学校の給食費無償化等について
 
 
 
 

 

皆様にお育ていただき微力ながら一歩一歩街かどの声の実現にまい進しております。今後も地域生活者の視点から福祉、経済、教育など心豊かな世田谷づくりのために頑張ります。よろしくお願い致します。
■ 高齢者施設の充実
■ 創造性豊かな個性をのばす心の教育
■ 文化・スポーツの振興で明るい健康な環境づくり
■ 人にやさしい環境づくり
■ 女性のために職場と家庭が両立する環境づくり
■ 健康とゆとりと安心の長寿福祉社会
■ 災害に強い安全都市づくり
■ 地域商店街・農業の振興
■ 区内工業の振興
■ 行政改革と財政の健全化


自民党世田谷区議団情報


議会・活動報告

世田谷区議会インターネット議会中継の該当する質疑にリンクしてあります。
平成30年

平成30年第3回定例会(9月18日~10月19日)

  1. 本会議 一般質問(9月19日)

児童相談所開設に向けた検討状況について
世田谷区本庁舎等整備について
ホストタウンを契機としたポートランド市との中学生相互交流について

平成30年第2回定例会(6月13日~6月22日)

  1. 本会議 一般質問(6月14日)

児童相談所開設に向けた検討状況について
世田谷区本庁舎等整備について
川場村にある世田谷区民健康村のグラウンド整備について

平成30年第1回定例会(2月21日~3月27日)

  1. 本会議 一般質問(2月23日)

世田谷区における効果的な「児童相談」行政について
災害発生時における医療・医薬品について
小中学校での高齢者の健康体操について

平成29年

平成29年第4回定例会(11月27日~12月6日)

  1. 本会議 一般質問(11月28日)

ものづくり学校の見直しについて
玉川清掃事務所の建て替えと児童館との合築について
ふじみ荘の大規模改修について
東急田園都市・大井町線のホームドア・エレベーター・エスカレーター設置について

平成29年第3回定例会(9月20日~10月20日)

  1. 本会議 一般質問(9月21日)

国立医薬品・食品衛生研究所の跡地の対応について(上用賀1丁目)
上用賀公園(財務省住宅跡地の活用)について
地域を支える町会・自治会の加入推進について
児童相談所の移管について

平成29年第2回定例会(6月13日~6月22日)

  1. 本会議 一般質問(6月14日)

児童相談所の移管に関する検討について
三軒茶屋における公共施設の検討について
ふじみ荘について
これからの国際交流に関する検討について

平成28年

区議会での役割

常任委員会      福祉保健常任委員会委員
特別委員会      オリンピック・パラリンピック・環境対策等特別委員会委員
その他        世田谷区農業委員

安心安全の区民生活

健康長寿サポート

適正な予算執行

無駄の削減


プロフィール

 

生年月日 

昭和21年10月5日

出身地 

東京都世田谷区

当選回数 

6回

 

略歴

世田谷区立深沢小学校卒業

世田谷区立深沢中学校卒業

駒沢大学高等学校卒業

駒澤大学商学部(中退) 

 

議員歴

平成7年 4月 初当選

平成27年4月 6期目当選

地域活動

  • 深沢中学校元PTA会長
  • 桜新町商店街振興組合相談役
  • 世田谷商店連合会青年部相談役
  • 東京都少年サッカー連盟 第5ブロック役員
  • 世田谷少年サッカー連盟会長
  • 世田谷環境推進21委員会委員

役職歴(区議会・区議団・党での役割)

<委員会・付属機関>

平成11年・12年

区民生活常任委員会副委員長

放置対策特別委員会委員会委員

情報公開・個人情報保護審議会

消費生活審議会

平成13年・14年

福祉保健常任委員会委員

清掃・リサイクル対策特別委員会委員

土地開発会社評議員会委員

美術振興財団評議員会委員

平成15年・16年

都市整備常任委員会委員

清掃・リサイクル対策特別委員会委員

土地開発公社評議員会委員

スポーツ振興財団評議員会委員

平成17年・18年

区議会議長

区民生活常任委員会委員

公共交通機関対策特別委員会委員

土地開発公社評議委員会委員

平成19年・20年

福祉保健常任委員

清掃・リサイクル対策特別委員会委員

平成21年・22年

企画総務常任委員会委員

清掃・リサイクル対策特別委員会委員

議会運営委員会委員長

平成23年・24年

福祉保健常任委員会委員

公共交通機関対策等特別委員会委員

土地開発公社評議員会委員

平成25年・26年

福祉保健常任委員会委員

環境・エネルギー問題対策特別委員会委員

世田谷区監査委員

平成27年・28年

福祉保健常任委員会委員

災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会委員

議会運営委員会委員

 

 <区議団役職>

平成13年・14年

政調会長

平成16年

副幹事長

平成28年

副幹事長

 

<党役職>

平成25年・26年

世田谷総支部政調会長

現在

世田谷総支部組織委員長


我が街 桜新町

桜新町

桜新町はその発展の歴史は長く、玉川電気鉄道の敷設、都内で初の別荘地としての開発など、江戸時代より明治、大正、昭和と発展し、平成の今は「サザエさん」の街として、全国的に有名な街となり、都内外から多くの方が訪れる街になりました。
桜新町商店街振興組合を中心に、 
2月 うめぇ〜!まつり
4月 さくらまつり
7月 サザエさんまつり
9月 桜新町ねぶた祭り
などのイベントを開催し、更に活気あふれる街になっています。
都心で働く若手世代、子育てするファミリー世帯、そして何より桜新町の発展を担ってきたベテラン世代と多層的な世代の行き交う街として、全国に誇れる街として発展を続けています。 
しかし少子高齢化、社会的インフラの老朽化など、構造的な課題は世田谷区、そして桜新町でも直面する大きな課題です。国、東京都と連携をしながら、先進的な、そして何より地域住民の皆様の安心で安全で希望のある街に更に進化するように、日夜、取り組んでいきたいと思います。

桜新町点描

さまざまな情報・リンク集